【アニメ ネタバレなしの感想】『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』(2025)

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作品情報

作品名父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。
公開日2025年
話数12話
原作松浦
監督福島利規
アニメーション制作J.C.STAFF

声優

あらすじ

 舞台は、剣と魔法のファンタジー世界。テンバール帝国は、魔物の大群によって存亡の危機に瀕していた。そこで英雄ロヴェルが、最前線に行くこととなるのだが・・・。

感想

騙された!!

 作風からしてね。

ゆるふわ展開かと思いきや・・・。

そんな事全然なかった( ゚Д゚)!!。

確かに、確かにゆるふわシーンもあるけど。

それ以上にピリっとしたシリアスモードが満載( ゚Д゚)。

いや~これはオッサン、まんまと騙されましたよw。

無双?!

 転生者って事で。

オッサン、勝手に主人公が無双するのかな?って思っていたのですが・・・。

ちょっとベクトルが違った( ゚Д゚)。

物理的に”無双”って感じではなく。

頭脳で勝負っていう流れでしたよ~。

政治的駆け引き

 頭脳戦が熱いこの作品。

中でもね、王太子とバチバチ繰り広げる、政治的駆け引き。

いや~これは、凄かったな~。

裏の裏を読んで、取引を仕掛ける・・・。

マジで面白かったっすよ~(#^^#)。

まとめ

 作風からは想像もつかない、ピリピリ感があるこの作品。

政治的駆け引きが、メチャ熱い!!。

頭脳戦大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。

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