【アニメ ネタバレなしの感想】『シュヴァリエ』(2006)

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作品情報

作品名シュヴァリエ
公開日2006年
話数24話
原作冲方丁
監督古橋一浩
アニメーション制作Production I.G

声優

あらすじ

 舞台は、18世紀のフランス。主人公のデオンは、パリ市内の治安を預かる捜査官として職務に勤しんでいた。そんなある日、姉リアが何者かに殺されてしまうのだが・・・。

感想

魔法!?

 実在の人物、地名が多数登場するこの作品。

アクションの主体は、剣技。

っと思いきや、魔法!?みたいなモノが登場するんですよね~( ゚Д゚)。

とは言うものの、ド派手な感じではなく、あくまで補助的な。

身体能力強化ってタイプで、やはり剣技が冴える構成になってましたよ~(#^^#)。

予習は必須?!

 地名や、実在した人物がバンバン登場するこの作品。

これね~、ホント何の説明もなくサラっと。

サラっと登場するので、ある程度の予備知識。

予習して覚えて観ると、さらに面白くなりますよ~(#^^#)。

怒涛の展開に!!

 全ての謎が解ける、後半。

いや~、怒涛の展開でしたよ~( ゚Д゚)。

創作なのにね、絶妙に史実とリンクしていく。

これが、ほんと堪らんかったですよ~(#^^#)。

まとめ

 18世紀のパリを舞台にしたこの作品。

実在した人物が多数登場するので、予習は強くお薦めw。

歴史モノ大好き!!って人には、オススメ(#^^#)。

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