【アニメ 感想】「夏目友人帳」(2008)ちょっぴり切ない、妖怪物語

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作品情報

作品名夏目友人帳
公開日2008年
全話13話
原作緑川ゆき
監督大森貴弘
アニメーション制作ブレインズ・ベース

声優

あらすじ

 主人公の夏目貴志は、幼い頃から妖怪が見えていた。高校生になった彼は、祖母・レイコゆかりの地に引っ越してきたのだが・・。

感想

 どうも、こんにちは~(#^^#)。

 今回は「夏目友人帳」を紹介していきますね~。

 この作品は、主人公の貴志が祖母レイコが残した友人帳を切っ掛けに、妖怪達とちょっとした騒動をおこす話となっているのだが・・。

 これが、切ないんですよ( ;∀;)。(まあ中には、ホッコリ心温まるエピソードもあるが)

 ただ何ていうのかな?、後味は悪くなく心がスゥーっと浄化されるような感じ。そんな感じのエピソードが、たくさん詰まっていました(#^^#)。

昼行燈

妖怪って言うと、暗くて怖いイメージですが
この作品に妖怪達はすごく人間っぽくて
面白く観れたので、星★★

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