【アニメ 感想】「戦闘妖精雪風」(2002)パイロットの内面を鋭く描いた作品

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作品情報

作品名戦闘妖精雪風
公開日2002年
全話7話
原作神林長平
監督大倉雅彦
アニメーション制作GONZO DIGIMATION

声優

あらすじ

 南極に突如出現した超空間通路。そこから飛来してきた、異星体「ジャム」の侵攻をうけた人類は、先鋒を撃退し逆に超空間通路に侵攻していった・・。

感想

 どうも、こんにちは~(#^^#)。

 今回は「戦闘妖精雪風」を紹介していきますね~w。

 このアニメ・・・。戦闘機での戦闘シーンがメインかと思いきや、そうじゃないんですよw。

 作品のコアとなっているのは、パイロットの零。彼の心理描写なんですよね~(#^^#)。

 という事で、戦闘機アニメなのに戦闘シーンが、メインじゃないのこのアニメは、かなり暗くて陰鬱としていましたよ( ;∀;)。(良く言えば大人っぽい感じかな)

 なのでね~派手な戦闘機アクションを楽しむというより、しっとり登場人物の心情に寄り添いながら楽しむって感じのアニメでしたね(#^^#)。

 心理描写とかそういうのが好き、っていう人にはオススメの作品ですかね(#^^#)。

昼行燈

如何せん雰囲気が暗くて、
陰鬱なので、星★★

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